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JIMBOCHO AUDIO MYSTERY

あなたが主人公

耳を澄ます。
この街で
事件が始まる。

古書店の前に立つ。耳元から誰かの声がする。
次の手がかりはあなたの目の前にあります。

CHAPTER 01物語が始まった
参加者の目の前に広がる神保町の古書店街神保町 古書店街
耳元の声「赤い看板の下を見て」
あなたの視点が物語になる
第一章 なくした栞
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SCROLL TO START ↓

THE CITY BECOMES A STAGE

見慣れた街に
もうひとつの物語が重なる。

音が景色を変える

物語の中を歩く。

位置情報に合わせて声や音楽が始まります。古書店も路地も喫茶店も物語を進める大切な舞台です。

画面を見ない

歩くことに集中。

スマホはポケットへ。イヤホンから届く声に導かれて街を進みます。

声で深く没入

耳元で始まるドラマ。

俳優の演技と立体的な音響がすぐ隣に登場人物がいる感覚をつくります。

FIRST STORY IN JIMBOCHO

最初の舞台は
本の街 神保町。

失われた小説を探す約70分のミステリー。実在する路地と古書店を巡りながら一冊の本に隠された記憶をたどります。

この物語を体験する
CHAPTER 01
「その本を見つけたら
最後のページは開かないで」
消えた初版本
残された伝票
秘密の書庫

CHOOSE YOUR STORY

今日はどの物語を歩く?

気分や時間に合わせて選べます。
作品はこれからも増えていきます。

AUDIO STORY
  • ミステリー
  • 古書
  • 街歩き

消えた一冊と夜の栞

古書店から消えた一冊を追う街歩きミステリーです。店主が残した声と路地の手がかりを頼りに結末へ進みます。

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AUDIO STORY
  • 音声ホラー
  • 歴史
  • 夜の街

午前零時の印刷所

閉じた印刷所から聞こえる機械音。残された録音と古い新聞をつないで一夜の秘密を解き明かします。

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AUDIO STORY
  • 謎解き
  • 喫茶店
  • ペア

珈琲店の秘密の席

いつも空いている窓際の席には理由がありました。別々の音声を聴く二人で協力する物語です。

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HOW TO PLAY

遊び方はとてもシンプル。

チケットを選んだら街へ出かけましょう。

01

チケットを選ぶ

好きな物語と日時を選びます。ひとりでも友達とでも参加できます。

02

街へ向かう

指定されたスタート地点でイヤホンを装着します。アプリを開けば準備完了です。

03

歩いて物語を進める

場所に着くたびに新しい音声が始まります。街の景色がそのまま物語の舞台になります。

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安全に楽しむために

移動中は周囲の音が聞こえる音量に設定してください。画面を見るときは安全な場所で立ち止まりましょう。

耳元の声があなたを物語の奥へ連れていく。

VOICE & SOUND

まるで登場人物が
隣にいるような音。

俳優による音声ドラマとバイノーラル音響を使用します。足音の距離もささやく声の方向もその場にいるように感じられます。

  • 俳優による物語に合わせた演技
  • 立体的に聞こえるバイノーラル音響
  • 街の環境音と溶け合うサウンド設計

YOUR FIRST STORY

神保町で
物語の主人公になろう。

「消えた一冊と夜の栞」
約70分の音声ミステリーです。

体験チケット

1,800円/人
  • 音声ドラマ全編
  • デジタルマップ
  • 体験後の特別エピソード
予約受付は近日開始販売開始後に予約ボタンへ切り替わります

QUESTIONS

よくある質問

Qひとりでも参加できますか?

もちろん参加できます。ひとりで物語へ深く入りたい方にもおすすめです。ペア向け作品には作品ページで案内を表示します。

Q必要なものはありますか?

スマートフォンとイヤホンをご用意ください。周囲の音も聞こえるイヤホンをおすすめします。

Q雨の日でも遊べますか?

小雨なら参加できます。荒天時は日程変更が可能です。作品ごとの注意事項も事前にご確認ください。

Q途中で休憩できますか?

いつでも一時停止できます。神保町の喫茶店や書店へ寄り道しながら自分のペースでお楽しみください。